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腰椎椎間板ヘルニアの施術

足の痺れ・坐骨神経痛
諦めないで
ください

腰から足にかけての痛み・痺れ・だるさ——身体の状態を確認し、腰や椎間板への負担を減らす身体づくりから改善を目指します。

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Symptoms

こんな症状ありませんか?

腰椎ヘルニアの症状は腰痛だけではありません。足への症状が特徴的です。

⚠️ 腰椎椎間板ヘルニアとは

背骨の椎骨と椎骨の間にある椎間板(クッション)が変性・突出し、神経を圧迫することで腰痛・下肢の痺れ・痛みが生じます。整体での施術が適応できる症状と、医療機関への受診が必要な症状があります。まずはカウンセリングでご確認ください。

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腰から臀部・太もも・ふくらはぎにかけて痛みや痺れがある
坐骨神経痛。ヘルニアが神経を圧迫しているサイン
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座っているときに腰〜足の痛みが増す
座位は椎間板への圧力が高まり、ヘルニアの症状が悪化しやすい
!
前かがみになると腰・足に症状が出る
腰を丸める姿勢は椎間板後方への圧力を増大させる
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くしゃみ・咳で腰や足に電気が走る
腹圧上昇による症状悪化。ヘルニアに特徴的な症状のひとつ
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足の特定部分だけ感覚が鈍い・しびれている
どの椎間板が圧迫されているかで痺れの場所が異なる
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朝起き上がるときが最もつらい
就寝中に椎間板内の水分量が増加し、起床時に症状が強くなりやすい

🚨 こんな症状がある場合は速やかに医療機関へ

両足の痺れ・脱力、排尿・排便障害、足がまったく動かないなどの症状がある場合は、馬尾症候群の可能性があります。整体施術前に整形外科を受診してください。

整体が適応できる症状かどうか、カウンセリングで丁寧に確認します

初回5,500円で相談してみる

Root Cause

なぜ腰椎ヘルニアになるのか

椎間板の変性は加齢だけでなく、日常の姿勢・動作の積み重ねが大きく関係します。

CAUSE 01

不良姿勢による椎間板への偏荷重

猫背・骨盤後傾の姿勢は、椎間板の後方に持続的な圧力をかけます。この偏った負荷が繰り返されることで、椎間板が後方へ突出しやすくなります。

CAUSE 02

急激な負荷(ぎっくり腰など)

重い物を不用意に持ち上げる・急に体をひねるなどの動作で、椎間板に瞬間的な大きな圧力がかかりヘルニアを発症することがあります。

CAUSE 03

体幹の筋力低下

腹筋・背筋などの体幹インナーマッスルが弱いと、脊柱の安定性が低下し椎間板への負荷が増大します。姿勢を支える筋力の低下が根本にあります。

CAUSE 04

股関節・ハムストリングスの硬さ

太もも裏・股関節が硬いと、前屈時に腰椎で動きを代償します。下肢の柔軟性低下が腰椎への過負担につながっています。

Our Approach

きたじま整体院のアプローチ

椎間板への負荷を減らし、神経の圧迫を和らげる根本施術

🔍

症状評価と適応判断

整体が適応できる段階かを丁寧に確認。必要に応じて医療機関との連携をご案内します。

⚖️

骨盤・脊柱の正常アライメント回復

骨盤の前傾・後傾を整え、腰椎の正常なカーブを回復。椎間板への偏った圧力を取り除きます。

🦵

下肢の柔軟性改善

ハムストリングス・股関節・梨状筋の緊張をほぐし、腰椎への代償動作を減らします。坐骨神経の通り道も改善します。

💪

体幹安定化の指導

日常生活で椎間板を守る正しい動作パターン(持ち上げ方・座り方)をお伝えします。

Reservation

足の痺れ・腰痛、一緒に解決しましょう

初回カウンセリング込み5,500円。まず症状を詳しく聞かせてください。
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