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五十肩・肩関節周囲炎の施術

腕が上がらない
五十肩
あきらめないでください

「年だから仕方ない」と思っていませんか?炎症期から回復期まで、身体の状態を確認しながら段階に合わせた施術で改善を目指します。

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Symptoms

こんな症状ありませんか?

肩関節周囲炎(五十肩)は放置すると癒着が進み、回復が遅くなります。早めのご相談を。

⚠️ 肩関節周囲炎(五十肩)とは

40〜60代に多く発症する、肩関節を包む組織(関節包)の炎症・癒着です。炎症期(急性期)・拘縮期・回復期の3段階があり、それぞれに合った施術が必要です。無理に動かすと悪化するため、専門家への相談が重要です。

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腕を上に挙げると痛くて上がらない
肩関節の可動域制限。日常生活(棚の物を取る・洗髪など)が困難に
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夜間に肩がズキズキ痛む
夜間痛は炎症期の特徴。横向きで寝ると悪化することが多い
!
着替えのとき腕を後ろに回せない
結帯動作(腕を後ろに回す)・結髪動作(頭の上に手を挙げる)が制限される
!
肩を動かすとゴリゴリ音がする
関節内の炎症や癒着が進んでいるサインの場合がある
!
数ヶ月たっても改善しない
自然回復を待つだけでは癒着が残り、可動域が元に戻らないことがある
!
反対側の肩も同様の症状が出てきた
五十肩は反対側にも発症することがある。早期対応が重要

炎症期・拘縮期・回復期、それぞれに合った施術で最短回復を目指します

初回5,500円で相談してみる

Root Cause

なぜ肩関節周囲炎になるのか

加齢だけでなく、姿勢・肩甲骨の動き・日常の使い方が大きく関係しています。

CAUSE 01

関節包の炎症と癒着

肩関節を包む関節包が何らかのきっかけで炎症を起こし、放置すると癒着(拘縮)が進みます。炎症を適切に管理しないと、痛みが長期化します。

CAUSE 02

肩甲骨の動き制限

猫背や巻き肩で肩甲骨が正常に動かなくなると、肩関節への負荷が増大します。肩甲骨の可動域を回復させることが回復の鍵です。

CAUSE 03

加齢による組織の変性

40代以降、肩周囲の腱・滑液包などの組織が変性しやすくなります。少しの刺激でも炎症が起きやすい状態になっています。

CAUSE 04

血流低下と自律神経の乱れ

肩周囲の血流不足や自律神経の乱れが、炎症の長期化・夜間痛の悪化に関係します。全身の状態から改善するアプローチが有効です。

Our Approach

きたじま整体院のアプローチ

炎症の段階を見極め、無理のない段階的な施術で肩の動きを回復

🩺

炎症期の見極めと対応

急性炎症期は安静が最優先。炎症を悪化させない範囲で、周囲の筋緊張を緩め血流を改善します。

🔓

拘縮の段階的な解除

炎症が落ち着いたら、癒着した関節包を丁寧にほぐし、可動域を少しずつ広げていきます。痛みをコントロールしながら進めます。

🦴

肩甲骨・胸椎の矯正

肩甲骨が正しく動くよう、背骨・胸椎の可動性を回復。肩関節への負担を根本から軽減します。

🏠

自宅でできるセルフケア指導

回復を早めるための自宅エクサイズ・ストレッチを段階に応じてお伝えします。通院間の回復を加速します。

Reservation

五十肩、一人で悩まないでください

初回カウンセリング込み5,500円。炎症の段階を確認し、最適なプランをご提案します。
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大阪・阪急三国駅1分|完全予約制・完全個室|最終受付21:00

お電話:090-6067-3395

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