「年だから仕方ない」と思っていませんか?炎症期から回復期まで、身体の状態を確認しながら段階に合わせた施術で改善を目指します。
Symptoms
肩関節周囲炎(五十肩)は放置すると癒着が進み、回復が遅くなります。早めのご相談を。
40〜60代に多く発症する、肩関節を包む組織(関節包)の炎症・癒着です。炎症期(急性期)・拘縮期・回復期の3段階があり、それぞれに合った施術が必要です。無理に動かすと悪化するため、専門家への相談が重要です。
炎症期・拘縮期・回復期、それぞれに合った施術で最短回復を目指します
初回5,500円で相談してみるRoot Cause
加齢だけでなく、姿勢・肩甲骨の動き・日常の使い方が大きく関係しています。
肩関節を包む関節包が何らかのきっかけで炎症を起こし、放置すると癒着(拘縮)が進みます。炎症を適切に管理しないと、痛みが長期化します。
猫背や巻き肩で肩甲骨が正常に動かなくなると、肩関節への負荷が増大します。肩甲骨の可動域を回復させることが回復の鍵です。
40代以降、肩周囲の腱・滑液包などの組織が変性しやすくなります。少しの刺激でも炎症が起きやすい状態になっています。
肩周囲の血流不足や自律神経の乱れが、炎症の長期化・夜間痛の悪化に関係します。全身の状態から改善するアプローチが有効です。
Our Approach
炎症の段階を見極め、無理のない段階的な施術で肩の動きを回復
急性炎症期は安静が最優先。炎症を悪化させない範囲で、周囲の筋緊張を緩め血流を改善します。
炎症が落ち着いたら、癒着した関節包を丁寧にほぐし、可動域を少しずつ広げていきます。痛みをコントロールしながら進めます。
肩甲骨が正しく動くよう、背骨・胸椎の可動性を回復。肩関節への負担を根本から軽減します。
回復を早めるための自宅エクサイズ・ストレッチを段階に応じてお伝えします。通院間の回復を加速します。
Reservation
大阪・阪急三国駅1分|完全予約制・完全個室|最終受付21:00
お電話:090-6067-3395